第33回日本看護歴史学会学術集会

1日目 8月31日(土)

会長講演「歴史に見る看護の専門職化のプロセス:高度実践と役割拡大に焦点をあてて」

 川原由佳里(日本赤十字看護大学)

 座長 金井一薫(徳島文理大学)

 

教育講演「日本の高度実践看護の始まり、今、そしてこれから」

岡谷恵子(日本看護系大学協議会)

座長 川嶋みどり(日本赤十字看護大学)

 

招聘講演「The Evolution and Future of Advanced Practice」

Julie Fairman (ペンシルバニア大学)

 座長 川原由佳里(日本赤十字看護大学)

 通訳 遠藤花子(日本赤十字看護大学)

理事会セッション1 「従軍慰安婦の真実」

講師 永田浩三(武蔵大学)

司会 川嶋みどり(日本赤十字看護大学)

   屋宜譜美子(元了徳寺大学)

2日目 9月1日(日)

シンポジウム「高度実践時代に向けて看護と専門職のこれからを考える」

話題提供 塚本容子(北海道医療大学)

      峯川浩子(常葉大学)

                宇佐美しおり(熊本大学)

座   長   田中幸子(東京慈恵医科大学)

                  春日広美(東京医科大学)     

理事会セッション2「教育制度から看護専門職の未来を考える」

話題提供 吉田澄恵(東京医療保健大学)

司  会 城丸瑞恵(札幌医科大学)

理事会セッション3「今、改めて看護歴史の研究方法を学ぶ(第5回)看護制度史」

話題提供 矢野正子(聖マリア学院大学)

司  会 丸山マサ美(九州大学大学院)

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第33回​ 日本看護歴史学会学術集会 事務局

         東京都渋谷区広尾4-1-3 

         日本赤十字看護大学内

                  03-3409-0875